ある昼下がり、庭の手入れをする母を決意を持った眼差しで見つめる愚息。汗を拭う脇・・・。突然抱きしめられ頭ではイケナイとわかっているが感じてしまう熟母の熟れたカラダ・・・。久々に目の当たりにする肉棒が愚息のイチモツなんて・・・。立ちバックから挿入されてパンパンと肉がぶつかる音を響かせての激ピス!愚息の中出しセックスに放心状態の母。